私、魁泉讃俊は、医師ではありませんので、
医療行為に関わる部分はおこなうことはいたしません。

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AI活用健康ガイドとは:

AIを活用した、セルフケア(セルフメディケーション)方法の調べ方をお伝えするコーチング、のことです。

これまでは、自然療法や統合療法と呼ばれるものはあったとしても、
日本ではあまりメジャーではない、
扱っているところが少ない、
目的のものを探すのが難しい、
ということがありました。

ですが、海外で一定数の方が取り入れている自然療法などは、
現在は、ChatGPTなどAIの進化により、日本語でかんたんに調べることができるようになりました。

これにより様々な情報を得ることができ、
情報の少ないものを自分で選んで活用することが出来るようになりました。

病院や薬に依存せずに、自分や家族の健康を守るためにご活用いただけると思います。

わたしと、自然療法

わたし自身、
・帯状疱疹(2020年ころ)
・喘息(2023年12月から2024年1月)
という2つの症状に関して、病院の診断を受けたことがあります。

現時点で、どちらの症状も出ていません。

病院に行きますと、上記の2つは抑え込むような対症療法を提案されますが、完治しないものとして診断がくだるものです。

何を扱ったかはここでは明記いたしませんが、
どちらも、代替医療、自然療法と呼ばれる分野のものを活用しました。

喘息に関しては、試しに吸入用のステロイドを数日使いましたが、
変化が感じられない、
副作用と思えるものが良くない、
ということから、停止をしました。

また、
妻が、
・花粉症
・喘息

という症状があるため、
夫婦で、食事なども含めたものに2015年頃から長く取り組んできて、
情報を探してきたという背景もあります。

幼少期の頃からの花粉症ですが、
現在は薬を飲むことなくシーズンを乗り越えています。


つまり、いわゆる代替医療オタクです。

私は幸い英語ができ、ITについても詳しいため、
調べるスキルがあったため、
イギリスやフランス、アメリカのサイトで、
調べて、自分たちに必要なものを購入することができていました。

そういった背景があり、
2024年からのAIをさまざまに活用していく中で、
こういった代替医療の活用にはとても良いと考えて、
いろいろ調べています。

実は2024年の初旬の段階では、何か制限があったりして、
ChatGPTに日本語で尋ねても回答を得ることができませんでした。

理由は分かりませんが、2024年の夏以降頃に、
そういった制限が概ねなくなり、調べられるようになりました。

ということで、大変便利な時代になりました。